現地でのライフスタイル - You Only Live Once -

「 節約編 」

節約したい。それなら、工夫を凝らした自炊生活とローカル食堂、コスパの良い外食を制覇する。
※こちらで紹介するライフスタイルは、あくまでも参考としてのモデルスタイルです。

試行錯誤し、あなたなりの満足の行く、留学生活をお過ごしください。

「朝食」

ローカルのパンは2ペソ~。
菓子パンでも5ペソ程。焼きたてを食す!

拳骨ほどの大きさの2ペソパンにジャムやヨーグルトを付けて食べてみる。
果物とインスタントコーヒーを付けても、なんと50ペソ以内で収まってしまう。

「ランチタイム」

これぞ、庶民の味!!
カレンデリアというフィリピンローカル食堂体験

各カレンデリア、母の味が感じられます。十数種類あるおかずの中から、自分の好きなものを指をさして、オーダーしていきます。だいたいスープがサービスでついてくる。ちょっと硬いご飯にスープを掛けて、濃いめの味付け料理と一緒に食べ上げる。テーブルには、お酢と醤油が並んでいるので、お好みで。

「授業」

毎度目標が定まった英語の授業

レッスン前に、講師からレッスン目標が言い渡される。
このレッスンでは、この表現とこの単語を学習する予定と。
意識して学習するのと、しないのでは大きな違いがあります。

「ホテル内無料プール」

暑いセブではプールでクールダウン。
夜はジャグジーでリラックス。

息抜きと、リラックス、健康管理にはプールで適度な運動を。
喉が渇いたら、シェイクやアイスコーヒーもオーダー出来る。
風通しも良いので、プールサイドで読書もオススメ。

「買い物」

モノ揃いの良い、スーパーで日常必須品を購入。

学校・滞在施設から徒歩1分のロビンソンスーパー。
値札の野菜名を覚えてみたり、精肉コーナーで自分の欲しいグラム数を注文したり、見つけたい品物場所を聞いてみたり、買い物を楽しみにながら、勉強心を忘れずに。

「ディナー」

フィリピンのファーストフード中華店

飲茶など65ペソ~ととってもリーズナブル。写真の物は、セットメニューは119ペソ+飲茶65ペソとちょっと贅沢。チリソースをあんかけご飯に掛けて食べるのがおススメです。

<節約編>

  • 自炊が主流
  • ローカル食堂を駆使
  • 安く庶民の生活体験
  • ローカルフルーツを満喫
  • 安めのレストラン選択
  • ジムやプールでリラックス
頻度 コスト/1回(ペソ) 週コスト(円) 月コスト(円)
自炊 約50〜60ペソ 4,000〜5,000円 16,000〜20,000円
約60〜70ペソ
約120〜150ペソ
外食 ×
約100〜200ペソ
約250〜500ペソ

頻度/◎:多用する ○:そこそこ △:すこしだけ X:ほとんどなし

YOLOL PICK UP CONTENTS